Windows版SafariをiPad・iPhoneモードにする方法

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Windows版Safariは、ユーザーエージェントをiPhoneやiPadにして動作や画面の見栄えを確認することができる。

ちょっとしたテストをする場合などに、便利である。

たまに使うときにいつも忘れるのでメモ。

Safariの右上の「歯車(設定)マーク」⇒「設定」から設定画面を開く。

「詳細」タブを開き、一番下の「メニューバーに”開発”メニューを表示」にチェックを入れる。

そうするとメニューバーに「開発」が追加される。

そこから「開発」⇒「ユーザーエージェント」で、「Safari iOS X.X.X - iPhone」や「Safari iOS X.X.X - iPad」などが選択でき、iPhoneやiPadで画面を見たときと同じように表示されるようになる。

なお、メニューバーが表示されていない場合は、「Altキー」を1回押すと出てくる。

メニューバーを常に表示させたい場合は、右上の「設定マーク」⇒「メニューバーを表示」をクリックすれば表示される。

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えふめん

大阪在住、30代。
業務系SE・社内SEの仕事を通じて学んだこと、PCトラブルで困って調べたこと、手作業を効率化して改善したこと、WordPressのブログ運営などの記事を書いています。

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